2015年09月12日

最近は、メインポイントと浅場ポイントを分けて探っています
メインポイントの水深は大体25~40メートルです。
大潮時はテンヤ15~20号を使用します
潮が小さい時でもしっかり底がとれる12号以上をおすすめいたします
釣り方ですが、東京湾ではしっかりとシャクリ続けないと食ってきません
外房などのひとつテンヤの釣り方とは全く違います
わからなければ、なんでも聞いてください!

浅場ポイントでは、潮にか変わらず8~15号の軽めのテキャストして広範囲を狙うとアタリは頻繁に出ます!
マゴチやヒラメはアゴが硬いため、あわせをしっかりと入れないと掛かりが悪いです
そのため、毎回バラシも多数でてます

魚をかけたあと、よくポンピングをしながら巻き上げている方がいらっしゃいますが、ファイトに慣れていない方がポンピングをするのはバラシの大きな原因です
ドラグを効かせて竿を立てたまま巻き続けることが一番いいと思います!

もしわからないことがありましたら、船上で船頭か中乗りにお聞きください!
posted by 伝寿丸 at 18:18 | お知らせ